コーヒープレス フープ モノ
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コーヒープレス フープ モノ

¥4,320 税込

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リバーズがコーヒーギアの商品開発を始めて早8年。 まだ今のようなカフェブームの兆しもない中リリースされた開発1号は「コーヒープレス」でした。 挽いた豆とお湯を耐熱グラスに注ぎ、4分経ったらコーヒーをスプーンで掬ってテイスティングする「カッピング」という豆の評価方法は、コーヒープレスで淹れる流れとほぼ同じ。最高品質の豆の流通量が世界的にもトップクラスの北欧諸国では、古くからコーヒープレスが最も一般的な淹れ方であることからも、その高い完成度を伺うことができますね。 豆の美味しさを引き出すことのできる、原理的に最もシンプルな道具。 それこそがコーヒープレスの最大の魅力です。 そんなコーヒープレスが更に進化しました。 これまでの3枚の金属フィルターを重ねて豆を漉すという方法から、1枚のステンレス製モノフィルターへ。 たったこれだけの変化ですが、単純に1枚フィルタにすれば良いのではなく、穴のサイズや密度など限られた工場でしか加工できない難易度の高いもので、この技術を有する工場に巡り合うまで3年を要しました。 それだけ、このフィルターはコーヒーの味に関わる最重要部品。 では、この製品の特長とは?  1. マウスフィールの向上 従来のフィルタよりも更に豆の微粉が抑えられ、口触りが良くなりました。水の粒子よりも細かいと言われる豆の微粉なので100%除去はできませんが、従来よりもクリーンなマウスフィールが得られます。 2. 美味しいを長く、安定的に。 従来の3枚フィルターは複雑な形状のため、豆の油分を落としきるのが大変でした。そのため定期的にフィルターを新品に交換しないと付着した油分が酸化し、味を損なう可能性がありました。シンプルな新型では、その洗いやすい構造のために油分を残すことがありません。 3. 洗浄がより簡単になってオペレーション向上。 3枚フィルターではプランジャーに付属するネジを外して、全パーツをバラして洗う必要がありましたが、新型は分解せずにそのまま洗えます。これなら毎朝家で淹れても苦にならないですね。 プレスでコーヒーを提供するカフェにとってもオペレーション効率アップ間違いなしです。 新機能に加えて、グラフィックも本体カラーも新しくなったHOOP MONO(フープ モノ)。 本当に美味しいコーヒーを家で楽しみたい、そんな方は是非一度トライしてみてくださいね。 詳しい情報は徹底解説ブログをCHECK! http://www.rivers.co.jp/blog/2018/12/13/post-4472/ 商 品 名:コーヒープレス フープ モノ 原 材 料:耐熱ガラス(ビーカー)/ABS樹脂(ホルダー)/       ステンレス(プランジャー、ツマミ、微粉フィ       ルター)/ポリプロピレン(フタ、プランジャ       ー、微粉フィルター)/メタクリル樹脂(軽量       スプーン)/シリコーン(プランジャー)/       TPE(ホルダー) 容    量:720ml サ  イ ズ:幅147mm×奥行き93mm×高さ168mm 生  産 国:中国(ホルダー、計量スプーン、プランジャー、微粉フィルター)/チェコ共和国(ビーカー)